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周辺施設紹介

T-CUBE の周辺には、
大学・研究施設や魅力的な観光地があります。

大学・研究施設

大阪大学 吹田キャンパス

資料提供:大阪大学
 

T-CUBEからモノレールで約20分

徒歩▶モノレール▶徒歩

11学部15研究科、6附置研究所、2附属病院を有するわが国有数の総合大学で、特に免疫研究が有名。
バイオメディカル分野に卓越し、多くの研究者を輩出しています。
研究成果の産業化にも積極的に取り組んでいます。

基礎研究段階からの産官民との組織間連携(=産学共創)を推進し、新たな社会価値の創出を目指します。

  • 共同研究講座、協働研究所の設置、
    包括連携協定の締結
  • 知的財産の技術移転促進
  • 大学発ベンチャーの支援

観光地

万博記念公園 (ばんぱくきねんこうえん)/Expo'70 Commemorative Park 万博記念公園 (ばんぱくきねんこうえん)
Expo'70 Commemorative Park

資料提供:大阪府
住所 大阪府吹田市千里万博公園
営業時間 9時30分~17時(入園は16時30分まで)
休園日 毎週水曜日(4月1~GW、10・11月は無休)
入園料 大人260円・小中学生80円
(自然文化園・日本庭園共通料金)
その他
●太陽の塔/大人720円・小中学生310円
●EXPOʼ70パビリオン/高校生以上500円
最寄り駅 大阪モノレール線 万博記念公園駅より
徒歩で約5分
最寄りIC 中国自動車道 or 名神高速 各吹田ICより
約5分
駐車場 あり (4,300台)
普通車 平日2時間まで410円
    土・日・祝日2時間まで620円
  • 問い合わせ先

万博記念公園 コールセンター
0120-1970-89

 

T-CUBEからモノレールで約24分

徒歩▶モノレール▶徒歩

万博記念公園は、1970年に開催された日本万国博覧会(大阪万博)跡地に整備された文化公園です。
都心から近い場所で自然を感じることができ、約260haの広大な敷地では四季折々の花々を楽しめるほか、様々なイベントが開催されています。
園内にはアスレチックタワーや巨大迷路、サイクルボートなど、小さなお子様でも遊べる、問わず楽しめる遊具や手軽に手ぶらで本格的なバーベキューが体験ができる施設もあります。
また、大阪万博の記念館である「EXPO'70パビリオン」では、当時の資料や展示品などを展示し、当時の雰囲気や熱気を感じることができます。
芸術家岡本太郎のデザインにより大阪万博のテーマ館の一部として建てられた「太陽の塔」は、今も大阪のシンボルとして親しまれています。
大阪万博閉幕後は原則非公開としていた太陽の塔の内部を2018年3月、48年ぶりに一般公開しています。塔内には「生命の樹」やプロローグ空間に復元された「地底の太陽」など、「人類の進歩と調和」をテーマにした大阪万博の熱気を感じられる展示があります。
なお、入館は予約優先となっておりますので、事前予約がおすすめです。
太陽の塔オフィシャルサイトから入館予約をお願いします。

箕面大滝

資料提供:箕面公園
 

T-CUBEから車で約25分

大阪府道4号と箕面ドライブウェイ経由

箕面公園は滝と紅葉で知られ、面積は83.8ha、明治の森箕面国定公園の一角に位置しています。
大阪市内からも電車で30分程度とアクセスがよく、街のすぐそばにありながら、豊かな自然環境が特徴です。春は新緑、夏は納涼、秋は紅葉、冬は鍛錬の場として年間を通じて多くの人々に親しまれています。1986年、「森林浴の森100選」に選ばれました。

勝尾寺

資料提供:勝尾寺

 

T-CUBEから車で約16分

国文都市4号線と大阪府道4号経由

「勝運の寺」「勝ちダルマの寺」として知られる勝尾寺。その歴史は古く平安時代まで遡ります。六代座主、行巡が清和帝の病を祈祷で治し、大層お喜びになられた天皇が「ここはまさに王に勝った寺、勝王寺である。」と命名したが、寺側はあまりに畏れ多いと「王」を「尾」に控え「勝尾寺」と称するようになりました。以来、勝尾寺は「勝運の寺」として広く信仰され、古くは源氏、足利氏ら歴代の将軍や武将達が勝運を祈り、こぞって参拝を重ねてきた歴史があります。

現代では、受験、商売、病気、恋愛、厄除け、スポーツなど「人生のあらゆる場面に勝つ寺」として知られ、「勝尾寺の運気」を掴み取ろうと全国各地より訪れる参拝者が後を絶たない。
境内には願いが成就した表れとして奉納された「勝ちダルマ」が所狭しと並んでいます。

また、大阪市内から約30分の距離にありながら、都会の喧騒を忘れてしまうほど緑豊かな大自然に囲まれており、春は桜やシャクナゲ、ツツジ、夏は紫陽花、秋には紅葉といった具合に四季折々の自然が参拝者を出迎えてくれます。

特に秋の紅葉は圧巻で、約8万坪もの境内が鮮やかな紅葉で彩られます。山門を抜けると赤や黄、紫など全山の紅葉が浮かび上がり、背景の深い山々の緑と織り成すコントラストはさながら一幅の絵画のようです。中でも多宝塔へ向かう参道を覆う紅葉のトンネルが人気の鑑賞スポットとなっています(※例年の見頃は11月中旬~12月初旬)。また、11月中の土日祝には期間限定の特別夜間ライトアップ「幻想の世界へ」が行われ、昼の厳かな雰囲気とは趣きの異なる神秘的かつ幻想的な景観が広がります。

大阪国際空港(伊丹空港)

資料提供:大阪国際空港
 

T-CUBEまでモノレールで約47分

徒歩▶モノレール▶徒歩

大阪国際空港は、1939年に開港し、国内線ネットワークを提供する利便性の高い都市型空港で、兵庫県伊丹市・大阪府池田市・大阪府豊中市の3つの市にまたがっています。
また、屋上にある展望デッキでは、全長400メートル・総面積7,700平方メートルのひろびろとしたウッドデッキから飛行機の離着陸を目の前で見ることができます。