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ハザード分析ワークショップ:解説と演習 【東京開催】

申し訳ございません。当セミナーの募集は終了いたしました。
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IRCAプリンシパル審査員が教えるハザード分析の解説と演習 HACCP規格やFSMA予防管理で要求されるハザード分析について
※当セミナーは東京での開催となります 会場:アース環境サービス株式会社
本社 (東京都千代田区神田紺屋町17番地 神田スクエアビル7階)

セミナーコード
002-0008
セミナー名
ハザード分析ワークショップ:解説と演習 【東京開催】
開催日時 2016年7月29日(金)(全1日間) 10:30-17:00
受講料 20,000円(税込)/お一人様 ※昼食をご用意いたします。
定員 20名

本ワークショップの概要

FSSC22000認証の増加や米国食品安全強化法(FSMA)の影響、HACCP義務化によって改めて注目されるハザード分析。ハザード要因によっては高い専門性が求められる一方、恣意的なハザード分析事例も少なくありません。対外的に認められ、自らも納得できる”ハザード分析”とはどのようなものでしょうか。本ワークショップでは、様々な事例の解説や演習を通じて、食品安全活動における製造プロセスや前提条件プログラムに対するハザード分析についての理解を深め、科学的且つ論理的に食品安全活動を実施する上で重視すべき内容について学習します。

ワークショッププログラム概要

ハザード分析のケーススタディと演習―あなたならどう評価しますか?

  • 衛生管理に対するハザード分析
  • 食品・飲料の製造プロセスに対するハザード分析
  • 製造環境に対するハザード分析
  • 容器包装材に対するハザード分析

どのようなハザードがあり得るか?

  • 様々な食品のハザード分析

講師紹介

坂井 盛(さかい みつる)
アース環境サービス(株)執行役員、彩都総合研究所研修センター長。農学博士。IRCA(国際審査員登録機構)登録プリンシパル審査員。QMS管理責任者、EMS管理責任者を歴任。専門は医薬品品質システム、食品安全マネジメントシステム。